【睡眠不足を解消】綿100%のパジャマを着て眠りの質を上げよう!

さくらおすすめ品

こんにちは、さくらです。

皆さんは、よく眠れていますか?

あんまりよく眠れていないこともあるかもしれません。

そんなときはどのようにしているでしょうか?

さくら
さくら

私も枕を変えたり、マットレスを使ったりいろいろ試しました。

そんな時に、ふときいたことを試してみたら、良く寝られたことがありましたので、紹介したいと思います。

結論から言うと、綿100%のパジャマを使いましょう!

このブログでは、

  • パジャマの効果
  • 綿100%の効果
  • 綿のメリットとデメリット

このことを書いていこうと思います。

それでは、

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パジャマの効果

パジャマの一番の効果は

これから寝るぞ!』と、心と体に準備させるということです。

体には、自律神経というものがあって、自律神経の中には

体を動かすときの交感神経

リラックスしているときの副交感神経の2種類があります。

スイッチのオンオフがうまくできないと、身体を効率よく休むことができなくなり、

昼間活動するときに全力を出すことができなくなります。

身体のスイッチをオフにする準備の一つとしてパジャマを着るという事を、追加してみるのもいいと思います。

綿100%とは

コットンはチクチクしない

綿(コットン)ですが、綿の繊維はまるく、チクチクしない構造のため、肌触りがいいです。

さくら
さくら

着心地はいいので、パジャマに良いですね

洋服を着たときに、チクチクしたり化学繊維の場合は違和感があるときがありますよね。

綿はその心配が少し和らぐので、やさしく包まれるような感覚になります。

コットンは夏に涼しく、冬に暖かい

また、綿は糸の中央に空洞があるので、夏は涼しく冬は暖かい服です。

これもやさしい肌触りの一つと言えます。

コットンは帯電しにくい

冬の静電気は気になると思いますが、コットンは帯電しにくい繊維です。

ウールやポリエステルなどは、冬になると帯電してしまい、静電気が発生します。

以前はフリースを着ていたのですが、綿のパジャマにしてから手放せなくなりました。

綿のデメリット

綿のデメリットは、水を含んだりすると縮んだり、しわになったりします。

ですので、洗うのは少し注意が必要です。

選択のマークをよく確認しましょう。

ですが、このデメリットも人に見せることのないパジャマだと、あってないようなものですね。

さくら
さくら

自分が着るだけだから、しわしわでもそんなに気にならないです。

パジャマはもともとゆったりとしたサイズを買うのも基本ですよね。

最後に

人生において、睡眠で大事です。

一日の三分の一は睡眠なので、その質が人生の質を左右するとよく言われます。

そのために手助けに綿100%のパジャマが役に立ってくれると思います。

少しでも参考にしていただければ幸いです。

今日はここまで、さくら

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